6回目の夏
8月20日、毎年この日を迎える度に、楽しかったことが甦る。他の人にとってみれば、ただの夏の一日。でも、一部の人間にとっては感慨深い一日。ただ、それだけ。何度も何度も繰り返されるだけだが、いつかこの経験が大きく羽ばたく糧になると信じて頑張っている。
24回目の夏、6回目の夏、、、まったく2度の経験がいずれも8月だなんて。2度ある事は3度ある。人間、耐性が付くと言うか、耐え抜く自信がつくというか、不思議だね。
全員の更なる活躍を信じて、肥はひたすら養分となって栄養供給にいそしむのである。
もうすぐ、処暑、楽しみである。
Labels: 雑感


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